「可愛くなりたい」だけで充分。

ダイエット

こんにちは!Amily(アミリー)です!✨

今回は、私がモチベーションが下がったときにやってること、つまり「わたし的、元気の出し方」をシェアしようと思います。

ダイエットってさ、「気合い!」とか「根性!」って感じで語られること多いけど、正直、毎日そんなテンション保てないよね。私だってお菓子食べて自暴自棄になること、しょっちゅうある。生理前なんて、胃がブラックホール状態で「もはや宇宙?」って思うくらいなんでも食べたくなるし、仕事で疲れた日はコンビニスイーツの誘惑に秒で負けてる。笑

でも、それでも、やっぱり「可愛くなりたい」って気持ちは毎日ちゃんと心にあるんだよね。

私がモチベがガクンと下がるのって、だいたい以下の3パターン。
• お菓子を食べ過ぎて「なんでまたやってしまったん…」って自分責めモード
• PMSで情緒も胃袋も暴走中、何をどれだけ食べても満足できない日
• ストレス溜まってる時に「甘いものしか勝たん!」になってしまう時

特に過食気味なときは、自分でもわかってるんやけど「もう止まらん!」ってなる。食べ過ぎてお腹パンパンで苦しくなるまで食べて、そこではじめて「やば…」って思うやつ。正直、これって過食症っぽいのかもしれない。でも、そこにずっと罪悪感持ち続けるとしんどいから、私はちょっとユルく考えるようにしてる。

「今日はそういう日やったってだけ」って。
生きてたらそんな日もあるんやし、人生って毎日が完璧なマラソンじゃない。

じゃあ、そんなとき私はどうやって立て直してるかというと…

  1. 痩せたら着たい服をカートに突っ込む(決済は保留)
    着たい服、理想のシルエット、全部オンラインショップで見つけて、カートに入れまくる。でも、まだ買わん。これは「痩せたら押す用」やから。
    カートの中は私の未来!見てるだけでちょっとワクワクするし、「頑張ろうかな」って気持ちが戻ってくる。
  2. 可愛い子を眺める!
    アイドルでも、女優さんでも、SNSの推しでもいい。とにかく「うわ、かわいい…!」って思える人を眺める。「あー、私もこんなふうになりたい!」って純粋な憧れの気持ちで見ると、不思議とやる気が出る。
  3. 筋トレやストレッチで気をそらす
    ほんとに食べたい?暇なだけ?ってときは、スクワットしてみる。体を動かすと、ちょっと落ち着くし、自己肯定感も上がる。
    「動いてる私、えらい」って思えると、そのままいい流れに乗れる気がする。
  4. 無理なときは、無理しない。
    ほんまにしんどい時って、「我慢しろ」って言われてもできへんやん?だから私は開き直って「今日はもう食べる日」って決めて、思いっきり食べてリセットする日もある。
    次の日からまた戻れる。大丈夫。

私がダイエットしてる理由って、誰かに痩せろって言われたからじゃない。
ぽっちゃりしてる自分も、全然嫌いじゃない。むしろ、いろんな服着こなせるし、柔らかい雰囲気も出るし、全然アリ!可愛いと思ってる。
でも、痩せたらもっと可愛くなれる気がして、それを見てみたいだけ。

人からどう思われるかより、自分が自分を見て「いい感じ!」って思える状態でいたい。
「可愛くなりたい」は、誰かに褒められたいって気持ちもあるけど、最終的には、自分で自分を褒めたいだけかもしれん。

落ち込む日も、私の味方でいる。

こんなふうに書いてても、正直またお菓子に負ける日もあると思うし、「私ってなんでこうなん…」ってなる日もあると思う。でも、私は私の味方でいたい。

元気が出ない日でも、「可愛くなりたい」って気持ちがある限り、それはきっと前を向いてる証拠。

だから今日も、少しだけ姿勢を正して歩こう。
ちょっとだけ、鏡の前で笑ってみよう。
それだけで、自分の中の“可愛くなりたいスイッチ”が、カチッて入る気がするから。

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